よくある質問

共用サーバー (コース5~100) > 契約について

よくある質問と回答集です。

機密保持契約(NDA)や個人情報の取り扱いについて、個別に締結できますか?

いいえ、個別に締結するサービスは行っておりません。
こちらについては、恐れ入りますがサイト上の利用規約や個人情報の取り扱いで代えさせて頂いております。

他社からドメインを移管する際の流れ

サーバの新規お申込みと合わせて、他社から弊社へドメインの管理を移管される場合の
注意事項と対応の流れについてご説明いたします。

作業概要

移行作業

※削除されない場合
申込後にドメイン移管を実施
サーバ切り替えと同時にwhois情報を変更

※削除される場合
ドメイン移管前にwhois情報のネームサーバを変更

ドメイン移管、およびサーバ開通完了

事前準備

お客様にて事前に下記の作業を実施願います。

  1. 移管の可否を確認
    下記の項目に該当する場合はドメイン移管を行うことができませんので事前にご確認ください。
    ・Whois情報公開代行を設定中
    ・トランスファー・ロックを設定中
    ・ドメインの登録・更新料金に未清算がある
    ・各種手続き中の場合(更新手続や登録者名義変更など)
    ・ドメイン登録、または前回の移管手続きを行ってから60日以内の場合(.jpドメイン以外)
    ・.jpドメインの場合:登録期限日まで7日以内
  2. 現在の管理業者(ホスティング業者)へ移管の意思を伝える
  3. 現在の管理業者(ホスティング業者)へ下記事項を確認
    ・ドメインの指定事業者を確認
    ・gTLDの場合は、オースコードを確認
  4. 現在の管理業者(ホスティング業者)へ、移管時の「zone情報」の取り扱いについて確認
    ・移管と同時にzone情報が「削除されない」 または 「削除される」かを確認
    ※削除の有無によって以降の対応が異なります。詳細は下記のフローをご確認ください。

申込から移管完了までの流れ

事前準備が完了しましたら下記の通り対応を進めます。

※zone削除されない場合

お客様 弊社サポート窓口へ申込みのご連絡をいただく
当サービス 弊社サポート担当者より申込書を送付
お客様 申込書の「ドメイン新規移管申込書」のシートへ事前準備で確認していただいた内容を記載
お客様 申込書をサポート窓口へ返送
当サービス 弊社より移管申請を実施
サーバー開通
当サービス サーバ設定情報をメールにて送付
お客様 上記メールに添付されている「zone情報」を確認し、問題がある場合は、メールの返信にて連絡
当サービス 弊社にてwhoisのネームサーバ切替を実施
対応完了

※zone削除される場合

お客様 弊社サポート窓口へ申込みのご連絡をいただく
※移管と同時にzone情報が「削除される」場合は、その旨を必ずお知らせ下さい。
当サービス 弊社サポート担当者より申込書を送付
お客様 申込書の「ドメイン新規移管申込書」のシートへ事前準備で確認していただいた内容を記載
お客様 申込書をサポート窓口へ返送
※併せて現在のzone情報をメールにてお知らせ下さい。
サーバー開通
当サービス サーバ設定情報をメールにて送付
お客様 上記メールに添付されている「zone情報」を確認し、問題がある場合は、メールの返信にて連絡
お客様 管理業者に依頼し、現在のwhoisのネームサーバの設定を弊社のネームサーバ情報へ変更
・ネームサーバ名
ns.dlsv.com
ns2.dlsv.com
ns3.dlsv.com
当サービス 弊社より移管申請を実施
対応完了
共用サーバーサポート(旧プラン)終了についてのFAQ

Q.2017年10月末を過ぎたら今のサーバはどうなるの?
Q.新しいサーバが使えるのはいつからなの?
Q.2017年10月末から新サーバ開通までの間のサポート体制はどうなるの?
Q.2017年10月末を過ぎたら自動でサーバは解約になるの?
Q.2017年10月末を過ぎたら自動でサーバは切り替わるの?
Q.新サーバへプラン変更するに当たっての準備はどうしたらいいの?
Q.新サーバへのプラン変更は絶対必要なの?

Q.2017年10月末を過ぎたら今のサーバはどうなるの?


A.強制的にサービスを停止(ご解約)するということはございませんのでご安心ください。
 今回ご案内したのはサポート終了という趣旨でございます。
  ※サポートの定義→共用サーバ(旧プラン)関連の電話・メールでのお問い合わせ・ハードウェア保守等
 また、自動で新サーバに切り替わるということもございません。
 今後、サービスを停止する予定ではございますが、明確な時期についてはまだ未定です。
 サービスを停止する際には改めてご一報差し上げます。


Q.新しいサーバが使えるのはいつからなの?


A.現在、お申込みを多数いただいており、順次ご案内となります。
 場合によっては、数ヶ月お待ちいただくことになりますので、
 大変恐れ入りますが、詳細な日程につきましてはサポート窓口(support@atw.jp)までお問い合わせをお願いいたします。


Q.2017年10月末から新サーバ開通までの間のサポート体制はどうなるの?

 


A.新サーバへのプラン変更をお申込みいただければ、新サーバ開通まで可能な限りサポート致します。
  ※サポートの定義→共用サーバ(旧プラン)関連の電話・メールでのお問い合わせ・ハードウェア保守等
 ただし、ハードウェアやその他障害が発生して現サーバで復旧することが困難な場合には、
 新サーバで復旧させることになります。(伴って、プラン変更をお申込みいただく必要がございます)
 また、現状のサーバ設定やデータ等初期状態となる可能性が極めて高いので、
 このような状態となる前にプラン変更をお勧めいたします。


Q.2017年10月末を過ぎたら自動でサーバは解約になるの?


A.自動でサーバ解約にはなりません。
 万が一、ご解約をご希望の場合は、解約申込書を記載の上、ご返送いただく必要がございます。
 詳細につきましてはサポート窓口(support@atw.jp)までお問い合わせをお願いいたします。


Q.2017年10月末を過ぎたら自動でサーバは切り替わるの?


A.自動でサーバ切り替えにはなりません。
 自動で新サーバに切り替わることはございません。
 新サーバへのプラン変更をお申込みいただく必要がございます。
 詳細につきましてはサポート窓口(support@atw.jp)までお問い合わせをお願いいたします。


Q.新サーバへプラン変更するに当たっての準備はどうしたらいいの?


A.プラン変更の流れは以下となります。
============================================================
 STEP1. プラン変更申込書のご提出(お客様)
 STEP2. 新サーバのご提供 (エーティーワークス)

 STEP3. 新サーバへの移行作業(お客様)
 ○メールソフトの設定変更
 ○ホームページデータの移行
 ※ホームページが無い場合は不要

 STEP4.DNS切替候補日時のご連絡(お客様)
 STEP5.DNS切替(エーティーワークス)
 STEP6.新サーバでの運用開始

 STEP7.旧サーバご解約
 ※ただし旧サーバの停止については、翌月初旬に弊社任意のタイミングで作業を実施いたします
============================================================
 ★「STEP2. 新サーバのご提供」につきましては、お申込時期によって異なります。
 別途調整が必要となりますのでお問い合わせください

 ★「STEP2. 新サーバのご提供」から「STEP7.旧サーバご解約」までを同月内としていただければ、
 新旧サーバの月額費用の二重課金は発生いたしません。


Q.新サーバへのプラン変更は絶対必要なの?


A.強制的なプラン変更のお願いではございません。
 しかし、一般的にサーバというものは数年毎にハード面・OS面・ソフトウェア面の更新をしなくてはなりません。
 その理由としては、古いハードウェアの保守部材の確保が難しいこと・セキュリティ維持の観点からとなります。
 いずれ、サービスを停止する予定ではございますので、
 本来必要な作業としてご理解いただいた上で、後継プランへの移行を前向きにご検討ください。


 

ご請求につきまして

2016年7月以前からご契約いただいているお客様は、
基本的にスターティア株式会社様より請求書を発行させていただきます。

IPアドレス変更に伴うメールソフト設定変更

本手順は、IPアドレス変更に伴うメールソフト設定変更手順となります。
基本的には、メールソフト内の以下メールサーバの指定を変更することで完了となります。

■受信メールサーバ: IPアドレス → pop.xxx.xxx
■送信メールサーバ :IPアドレス → smtp.xxx.xxx
※xxx.xxx の部分は、ご契約ドメイン名となりますのでご注意ください。

メールソフト毎の詳細な手順は以下をご参照ください。

Becky! 2.0
Mac Mail 8.2
Microsoft Office Outlook2013
Windows Live メール2012
Thunderbird 31.7
※メールソフト設定変更後、サーバ上に蓄積されているメールが重複して受信される可能性がございます。
 何卒、ご了承ください。

Becky! 2.0

1.「ツール」メニューをクリックし、「メールボックスの設定」をクリックします。

2.現在利用中のメールボックスの設定画面が表示されます。
サーバー情報の「POP3サーバー(受信)」と「SMTPサーバー(送信)」を「pop.xxx.xxx」や「smtp.xxx.xxx」という
ご契約ドメイン名を含むサーバー名に変更し「OK」をクリックして画面を閉じます。

以上で修正作業は完了です。

Mac Mail 8.2

1.メニューバー内「Mail」をクリックし、「環境設定」をクリックします。

2.画面左上の「アカウント」をクリックし、現在利用中のアカウントをクリックしてください。
画面右側に表示されるアカウント情報の、「受信用メールサーバ」欄を「pop.xxx.xxx」という
ご契約ドメイン名を含むサーバー名に編集します。

3.続いて、送信メールサーバの設定を変更します。
「送信用メールサーバ (SMTP)」内の、プルダウンを選択します。

4.表示されるメニュー内の、「サーバリストを編集」を選択します。

5.現在ご使用の該当アカウントを選択していただき、「アカウント情報」内の
「サーバ名」欄を「smtp.xxx.xxx」というご契約ドメイン名を含むサーバー名に編集し、「OK」をクリック

以上で修正作業は完了です。

Microsoft Office Outlook2013

1.「ファイル」→「情報」をクリックし、「アカウント設定」→「アカウント設定(A)」を選択します。

2.「電子メール」タブをクリックし、既存アカウントを選択して「変更」ボタンを押下します。

3.「受信メールサーバー」欄と「送信メールサーバー」欄を、「pop.xxx.xxx」や「smtp.xxx.xxx」という
ご契約ドメイン名を含むサーバー名に変更し「次へ」ボタンを押下し「完了」ボタンを押下します。

以上で修正作業は完了です。

Windows Live メール2012

1.「アカウント」をクリックし、利用中のアカウント選択し「プロパティ」をクリックします。

2.「サーバー」タブをクリックし、サーバー情報の「受信メール(POP3)」欄と
「送信メール(SMTP)欄」を、「pop.xxx.xxx」や「smtp.xxx.xxx」という
ご契約ドメイン名を含むサーバー名に変更し「適用」、「OK」の順にクリックし、
画面を閉じます。

※ その他、チェック項目につきましては、変更を行わないように、お気をつけ下さい。
以上で修正作業は完了です。

Thunderbird 31.7

1.メニューをクリックし、「オプション」→「アカウント設定」を選択します。

2.「サーバ設定」をクリックし、サーバ設定の「サーバ名」欄を、「pop.xxx.xxx」という
ご契約ドメイン名を含むサーバー名に編集します。

3.「送信(SMTP)サーバ」をクリックし、「編集」ボタンをクリックします。

4.SMTPサーバ画面の、「サーバ名」を「smtp.xxx.xxx」というご契約ドメイン名を含むサーバー名に編集し、「OK」をクリックします。
アカウント設定画面の、「OK」をクリックし、画面を閉じます。

以上で修正作業は完了です。

hostsの設定方法

hostsファイルの設定について

サーバの切替前に、Webサイトの動作確認を行って頂くため、hostsファイルを編集して頂きます。
設定を実施したPCからはお客様の公開前のサーバのWebサイトの動作をご確認頂けます。
Internet Explorerなどのブラウザでお客様のWebサイトにアクセスし、正しく動作しているかご確認をお願い致します。
なお、設定変更後も表示が変わらないなどございましたらブラウザの更新やキャッシュの削除をお試しください。
キーボードの [Ctrl + F5] 同時押下でスーパーリロードをお試しください。(MacOSの場合[Command + R]同時押下)
動作確認が終わりましたら、同じ手順にて設定を削除して頂きます。

Windows XP

1.「スタート」 ⇒ [ファイル名を指定して実行] を選択します。
01

 

2.名前欄に以下の文字列を入力し、 [ OK ] ボタンを押下します。
C:\WINDOWS\system32\drivers\etc

02

 

3.「hosts」ファイルをダブルクリックします。
03

 

4.「Word Pad」をクリックし、 [ OK ] ボタンを押下します。
04

 

5.一番下の行に「サーバ設定情報」に記載されている「IPアドレス」と「ホスト名」を入力します。
※IPアドレスとホスト名の間はTabキーを押下して空白を入力します。
上記入力後、「ファイル」 ⇒ 「上書き保存」を選択してファイルを閉じます。
05

 

Windows Vista

1.「スタート」 ⇒ 「すべてのプログラム」 をクリックします。
01

 

2.「アクセサリ」 ⇒ 「メモ帳」 を右クリックして、「管理者として実行」 を選択します。
02

 

3.「ファイル」 ⇒ 「開く」 を選択します。
03

 

4.アドレスバーに以下の文字列を入力し、Enterキーを押下します。
C:\WINDOWS\system32\drivers\etc

04

 

5.表示された「hosts」をダブルクリックします。
05

 

6.一番下の行に「サーバ設定情報」に記載されている「IPアドレス」と「ホスト名」を入力します。
※IPアドレスとホスト名の間はTabキーを押下して空白を入力します。
上記入力後、「ファイル」 ⇒ 「上書き保存」を選択してファイルを閉じます。
06

 

Windows 7

1.「スタート」 ⇒ 「すべてのプログラム」 をクリックします。
01

 

2.「アクセサリ」 ⇒ 「メモ帳」 を右クリックして、「管理者として実行」 を選択します。
02

 

3.以下のようなポップアップが表示されました「はい」を選択します。
03

 

4.「ファイル」 ⇒ 「開く」 を選択します。
04

 

5.アドレスバーに以下の文字列を入力し、Enterキーを押下します。

 C:\WINDOWS\system32\drivers\etc

右下のメニューから 「すべてのファイル」 を選択します。
05

 

6.表示された「hosts」をダブルクリックします。
06

 

7.一番下の行に「サーバ設定情報」に記載されている「IPアドレス」と「ホスト名」を入力します。
※IPアドレスとホスト名の間はTabキーを押下して空白を入力します。
上記入力後、「ファイル」 ⇒ 「上書き保存」を選択してファイルを閉じます。
07

 

Windows 8

1.タスクバー右下端にマウスポインタを移動させ、メニューを表示して 「検索」 アイコンを押下します。
Windowsアクセサリの 「メモ帳」 を右クリックして、「管理者として実行」 を選択します。
01

 

2.以下のようなポップアップが表示されましたら「はい」を選択します。
02

 

3.「ファイル」 ⇒ 「開く」 を選択します。
03

 

4.アドレスバーに以下の文字列を入力し、Enterキーを押下します。

  C:\WINDOWS\system32\drivers\etc
右下のメニューから 「すべてのファイル」 を選択します。
04

 

5.表示された「hosts」をダブルクリックします。
05

 

6.一番下の行に「サーバ設定情報」に記載されている「IPアドレス」と「ホスト名」を入力します。
※IPアドレスとホスト名の間はTabキーを押下して空白を入力します。
上記入力後、「ファイル」 ⇒ 「上書き保存」を選択してファイルを閉じます。
06

 

Mac OS X Mountain Lion

1.「移動」 ⇒ 「ユーティリティ」 を選択します。
01

 

2.「ターミナル」をクリックします。
02

 

3.以下の文字列を入力し、Returnキーを押下します。
  sudo vi /private/etc/hosts

お使いのMacのルートユーザのパスワードを入力し、Returnキーを押下します。
03

※この作業を行うにはお使いのMacにてルートユーザを有効にしておく必要があります。
下記Apple社のサポートページをご覧になり、ルートユーザを有効にしてください。
■Mac OS X で「ルート」ユーザを有効にして使用する
https://support.apple.com/ja-jp/HT1528

 

4.「i」キーを押下し、一番下の行に「サーバ設定情報」に記載されている「IPアドレス」と「ホスト名」を入力します。
※IPアドレスとホスト名の間はTabキーを押下して空白を入力します。
上記入力後、「esc」キー ⇒ 「:wq」 と入力し、Returnキーを押下します。
04

 

5.確認が終わったら上記の手順で再度hostsファイルを編集し、追加した行を削除します。
「i」キーを押下し、対象の行を削除後、「esc」キー ⇒ 「:wq」と入力し、Returnキーを押下します。

 

Mac OS X Yosemite

1.「移動」 ⇒ 「ユーティリティ」 を選択します。

 

2.「ターミナル」 をクリックします。
02_ターミナル起動

 

3.以下の文字列を入力し、Returnキーを押下します。

  sudo vi /private/etc/hosts
04_sudo

 

4.お使いのMacのルートユーザのパスワードを入力し、Returnキーを押下します。
05_パスワード入力

※この作業を行うにはお使いのMacにてルートユーザを有効にしておく必要があります。
下記Apple社のサポートページをご覧になり、ルートユーザを有効にしてください。
■Mac OS X で「ルート」ユーザを有効にして使用する
https://support.apple.com/ja-jp/HT1528

※入力したパスワードは画面上に表示されませんのでご注意下さい。

 

5.「i」キーを押下し、一番下の行に「サーバ設定情報」に記載されている「IPアドレス」と「ホスト名」を入力します。
※IPアドレスとホスト名の間はTabキーを押下して空白を入力します。
07_内容追記

 

6.上記入力後、「esc」キー ⇒ 「:wq」 と入力し、Returnキーを押下します。
08_終了

7.確認が終わったら上記の手順で再度hostsファイルを編集し、追加した行を削除します。
「i」キーを押下し、対象の行を削除後、「esc」キー ⇒ 「:wq」と入力し、Returnキーを押下します。

弊社ホスティングサーバに乗り換え後、CGIが使えなくなってしまいました

サーバを変更したことでCGIの実行環境が変わってしまっていることが考えられます。
まずはCGIを作成された業者へご確認ください。
1.該当CGIファイルのPerl実行パスを確認してください(xxxx.cgi の1番始めの行)。
2.弊社ホスティングサーバのPerlパスを確認します。
3.パスの位置が同じであれば、実行権限が乗り換え前とは異なる可能性があります。

CGIの実行ができません

表示されるエラーによって対処方法が異なります。
・Permission Denined …パーミッション(権限)設定が間違っていませんか。
実行権限を755に変更してください。※FTPソフトでパーミッション設定できます。
各ソフトの設定方法は、各ソフト説明書をご参照ください。
・Not such file or directry …そのCGIを実行するためのファイルは全てアップロードされていますか。CGI内の、各ファイルを指定する設定は正しいですか。

ウェブのアクセスログの解析はできますか

できません。

動画配信はできますか

動画配信(ストリーミング)や大規模掲示板の運営は、サーバに与える負荷が高く、

同一サーバの他のお客様環境に影響することがありますのでお断りしています。

アカウント作成時に『.(ドット)』を連続させたり、『@(アットマーク)』の前に『.(ドット)』を入れて登録しようとすると、『メールアカウント名が無効です』と表示され登録できません

『.(ドット)』が連続したり、『@(アットマーク)』の前に『.(ドット)』の入ったアドレスは、
世界共通となるインターネット通信規格(RFC)に準拠していないため登録することができません。
登録アドレスの変更をお願いいたします。

匿名での登録や、代理登録は可能でしょうか

お客様の情報を、弊社(ATWインターネットサービス)の情報に代えて登録する、Whois情報代行サービスがご利用いただけます。

こちらからご確認ください。

URL:https://www.atw.jp/domain/whois/

サービスを解約するにはどうすればよいですか

サポート窓口へお問い合わせください。解約申込書をお送りいたします。
解約日は最短で、弊社で解約申込を受理した日の翌月末日となります。
また、ご利用中のコースにおける初回請求月から12か月以内でのご解約は、別途違約金を申し受けますのでご注意ください。

ユーザ追加時、まだ作成していないユーザ名なのに'ユーザ xxxx は既に存在します。'と表示されます

別のサイト内で、既に取得されているユーザ名です。
共用サーバにはその性質上、複数のお客様のサイトが存在していますが、ユーザはサイト毎ではなくサーバ全体で管理されます。そのため、お客様がまだ作成していないユーザ名が既にサーバ内で取得されていることがあります。
そのような場合にはユーザ名に数字を付け加えたり、他の名前を指定したのち、電子メールエイリアスに希望する内容をご設定ください。
例) info@digitalink.co.jp というメールアドレスを使用したいが、ユーザ名 ‘info’ が上記エラーになる場合。
‘digital01(ドメイン+数字)’ というユーザ名で作成する。
ユーザ名:digital01の電子メールエイリアスに ‘info’ と設定(電子メールエイリアスは ‘@’ マークより左側部分のみを記述してください)。
これで、メールアドレス info@digitalink.co.jp が設定されたことになります。
ただし、電子メールソフトに設定する際のアカウント名(もしくはユーザ名)は、電子メールエイリアスではなくユーザ名(例:digital01)に設定しないと送受信ができません。